名前:ひより日付:2009/10/26 17:05:28
スマトラは現在どのような状況でしょうか??
名前:特定非営利活動法人APEX日付:2009/10/26 11:18:25
スマトラ沖地震被災者支援募金のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ スマトラ沖地震被災者支援募金のお願い 関連URL:http://www.apex-ngo.org/support/jishinbokin.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009年9月30日、午後5時16分(日本時間午後7時16分)にインドネシア西 スマトラ州パダン市の沖合で発生したマグニチュード7.6の地震により、多 数の死者と負傷者をともなう大惨事が生じていることはご存じのとおりです。 亡くなられた方は10月4日午前9時の時点で603人と公表されていますが、ま だ多数の方々が行方不明となっており、インドネシアのスパリ保健相は、死 者の数は最終的に4,000人近くに達するとの見方を示しています。また、国 家災害対策庁の発表によると、損害を受けた家屋の数は17万9千戸以上(軽 度の損害も含む)に達する模様です。 被災された方々のお気持ちは察するに余りありますが、その苦難を少しで も和らげるために、APEXでは被災者支援募金を開始します。被災地では、医 療、食糧、住居、日用品などあらゆるサービス・必需品が不足していますが、 緊急性の高いニーズのひとつとして、水があります。被災地では、上水道設 備や井戸が破壊されており、水の調達が困難な状態です。清浄な水の得られ ない状況がどんなにきびしいものであるかはいうまでもありません。いただ きました義捐金は、APEXの長年の現地パートナーであるディアン・デサ財団 を通じて、ポータブルな浄水装置により河川水等を浄化し、被災地域の方々 に生活用水を供給する活動などに活用される予定です。なお、ディアン・デ サ財団では現地に先遣隊を派遣しており、その調査結果などにより、さらに 別の支援活動も開始される可能性があります。 ※なお、いただいた義捐金のうち5%は、募金の運営管理経費として使わせて いただきます。 【お振込み先】 ○ゆうちょ銀行(郵便振替) 口座番号:00100-7-185207 口座名:特定非営利活動法人APEX 通信欄に「スマトラ沖地震」と明記して下さい。 ○みずほ銀行 銀行・支店:みずほ銀行 稲荷町支店 口座番号:普通預金 5563772 名義:特定非営利活動法人APEX ※銀行振込の場合、お手数ですがメール、FAXなどで「スマトラ沖地震」 と明記の上、ご住所、お名前、募金金額、振込み日をご連絡ください。 ※募金をいただいた場合、当団体の通信紙等でお名前を公表させていただき ますが、匿名ご希望の場合、その旨お知らせ下さい。 【お問い合せ先】 特定非営利活動法人APEX(担当:三木) 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル TEL:03-3875-9286、FAX:03-3875-9306 E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org URL:http://www.apex-ngo.org/
名前:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金日付:2009/10/26 11:16:07
環境保全に取り組むNGO・NPO運営講座 平成21年度地球環境基金 東北ブロック「環境保全に取り組むNGO・NPO運営講座」 【プログラム内容】 本講座では、ロジックモデルを活用し、生物多様性や循環型社会などの環境問題を解決するための「ミッション性」と持続可能な活動のための「事業性」を両立させるための考え方やスキルを身につけることができます。 ロジックモデルとは、ミッションと活動のつながりを1枚の図でわかりやすく描写したものです。ロジックモデルを作成することで、ミッション実現に向けた有効な企画立案の手がかりが得られます。また、活動の振り返りと改善が可能となります。 【開催日時】 2009年11月14日(土)13:00~20:15、15日(日)10:00~16:00 【開催場所】 エスポールみやぎ 2階 第1会議室(仙台市宮城野区幸町4-5-1) 【定員】 20名(先着) 【参加費】 1000円 (両日を通して) 【主催】 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 TEL:044-520-9505 FAX:044-520-2190 E-mail:c-kikin@erca.go.jp 【企画運営】 特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンター 【詳細案内】 ★その他詳細は、地球環境基金のHPに掲載している講座のチラシ内容をご覧下さい。 http://www.erca.go.jp/jfge/training/h21/dom_unei.html 【お問い合わせ・お申込み】 特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンター TEL:052-919-0200 FAX:052-919-0220 E-mail:shima@sf21npo.gr.jp
名前:エイズ孤児支援NGO・PLAS日付:2009/10/26 11:15:13
ウガンダ・ワークキャンプ事業報告会のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009年夏ウガンダ・ワークキャンプ 事業報告会開催!! 日時:2009年10月25日(日)16:30~18:00 2009年10月29日(土)19:00~20:30 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009年夏、エイズ孤児支援NGO・PLASは ウガンダ共和国にてワークキャンプを開催し、 日本人、ウガンダ人合わせて約30名の若者が参加しました。 ウガンダではエイズ孤児が多く通うBMTC小学校の建設、 地域でのエイズ啓発を兼ねた学芸会の運営に協力をしました。 報告会では、実際にキャンプに参加した ボランティアが現地の様子を 報告します! 彼らが現地で目にした、アフリカ、HIV/エイズ問題、そして、 子どもたちのありのままの姿をお伝えしたいと考えています。 現実と向き合った若者たちが、どんな経験をして、 今、何を感じているのか、 現地に行ったからこそお伝えできることを 皆さんと共有できれば幸いです。 皆様ふるってご参加ください。 __________________________________ ◆開催概要◆ ■日時:2009年10月25日(日)16:30~18:00 2009年10月29日(土)19:00~20:30 ■場所:25日…JICA地球ひろばセミナールーム202 29日…JICA地球ひろばセミナールーム201 JICA地球ひろばまでのアクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分 地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html ■当日のプログラム (予定) 自己紹介 PLASとは、エイズ孤児とは ワークキャンプ概要 キャンプ参加の体験談 質疑応答 PLASからのお知らせ ■定員:各回20名程度 (人数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。) ■対象:アフリカに関心がある方、PLASの事業に興味をお持ちの方、 ワークキャンプに参加することを検討している方など、 どなたでもお気軽にご参加ください。 ■お申込:メールにお名前、ご所属、参加希望日を記入し、 PLAS一宮(ichimiya@plas-aids.org)までご連絡ください。 ■参加費:300円 ■主催 エイズ孤児支援NGO・PLAS (http://plas-aids.org/)
名前:高木仁三郎市民科学基金日付:2009/10/26 11:14:02
ごみ処分場・ごみ処理施設問題公開研究会 高木基金は、市民科学を目指す市民やグループの調査研究などを 公募で助成していますが、ここ数年、ごみ処分場などに関連する 問題が、特に目立つようになってきました。 このため昨年7月に初めての取り組みとして、ごみ処分場・ごみ 処理施設問題にテーマを絞った公開研究会を東京で開催しました。 今回は、その第2回目として、高木基金の助成研究だけでなく、 東海地方で生起している産廃の大規模な不法投棄や偽装リサイク ル問題などの事例報告を行います。 また、岐阜県御嵩町の町長として産廃処分場問題に取り組まれた 柳川喜郎さんに特別報告をお願いしています。 ぜひ多くの方にご参加いただき、廃棄物をめぐる問題などについ ての理解を深め、現代の私たちにとって、避けて通ることのでき ないこの問題に、どのように取り組むべきかを考える場にしたい と考えています。みなさまの積極的なご参加をお願いいたします。 ■ 会場所在地 愛知県名古屋市東区筒井2丁目10-31 <交通> 地下鉄桜通線 車道駅下車 徒歩約5分 ■ 参加費:無料 (会場でのカンパにご協力下さい) ■ 申込み:当日参加も可能ですが、準備のため、 10月28日(水)までにE-mailかFax でお名前とご連絡先をお知らせいた だけると助かります。 ■ 申し込み・問い合わせ:認定NPO法人 高木仁三郎市民科学基金 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-21 戸田ビル4階 事務局携帯 070-5074-5985 Fax 03-3358-7064 E-mail event@takagifund.org http://www.takagifund.org
名前:(社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)日付:2009/10/26 11:11:52
スマトラ島沖地震支援 現地に職員派遣 9月30日午後5時16分(日本時間同7時16分)ごろ、インドネシア・スマトラ島 西スマトラ州パダン市 西北西45キロで発生した地震による被害に対して、 (社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)は緊急救援活動を開始。10月6日 に職員2人を現地に派遣いたします。 死者・行方不明者合わせて946人(インドネシア国家災害対策庁発表)を出し たインドネシア・スマトラ島沖地震の発生を受けて、SVAは10月6日にアジア地 域ディレクター八木沢克昌と緊急救援担当の薄木浩一郎の2人を被災地のパダン 市に派遣し、現地協力団体の医療チームに同行、緊急支援物資の配布を行うと 共に、被災状況の調査を実施する予定です。 なお、今後の具体的な活動内容については調査結果をうけて現地のNGOや関係機 関と調整を行った上で、検討していく予定です。 SVAは、同国で2006年5月に発生したジャワ中部地震の際にも現地NGO、 住民組織と連携して支援活動を実施しております。その際の経験とネットワー クを活かして緊急救援活動を実施すべく情報収集をおこなってきました。 ●緊急支援物資の配布事業 ・水、食料、医薬品、テント等の配布を予定 ●募金受付を開始いたしました 今回の未曾有の災害に際して一人でも多くの被災者の支えとなるべく努めてい きたいと思います。皆様にご支援をお願い申し上げます。 ●募金受付の郵便振替口座 加入者名:SVAアジアこども募金 口座番号:00100-7-559298 ※通信欄に「スマトラ沖地震」とご記入ください ※郵便局からの振り込み手数料は免除されます ■お問い合わせ■ (社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)東京事務所 緊急救援担当: 白鳥・薄木 〒160-0015 東京都新宿区大京町31慈母会館2・3F TEL:03-5360-1233 FAX:03-5360-1220 URL:http://www.sva.or.jp E-mail:eru@sva.or.jp
名前:Team my Eco Fukuoka「いなりの会」日付:2009/10/26 11:08:18
~ドイツにみる森の現在そして未来~ ふくおか環境市民セミナーVOL.02 ~ドイツにみる森の現在そして未来~ 地球温暖化やCO2削減の話題が、連日マスコミを賑わせています。最近はCO2の吸収源として森林が注目を集めていますが、日本の森林を取り巻く環境は、依然として厳しい現状があるようです。 一方ドイツは、環境先進国のひとつといわれ、なかでも森林に関わる従事者は憧れの職業として、尊敬を集めているといわれます。この違いはどこにあるのでしょうか。 今回のセミナーでは、ドイツ在住で環境ジャーナリストの村上敦さんをお招きして、市民と森林の関わりが深いドイツの事例や政策を学びます。 福岡では、貴重な機会となりますので、ぜひぜひご参加ください。 ◎日 時: 2009年11月14日(土) 14時30分~17時 (14時開場) ☆懇親会: 17時30分より 場所: 筥崎公会堂 ◎場 所: 九州大学箱崎文系キャンパス21世紀プラザ講義室(1) 福岡市東区箱崎6-10-1 市営地下鉄「箱崎九大前」駅下車後、徒歩約5分 URL(→)「九州大学」「アクセス」で検索 1)来場者向けの駐車場はありませんので、できるだけ公共交通機関をご利用下さい。 2)理系キャンパスにも同名の講義室がありますので、ご注意下さい。 ◎講 師: 村上 敦氏 (むらかみ あつし) ◎参加費: 一般 1,000円、学生 500円 ◎主 催: Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」 ◎協 賛: エフコープ生活協同組合(予定) ◎後 援: Joy-Box ◎お問い合わせ・お申し込み先: Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」事務局 Fax、メールのいずれかで (お電話でも結構です) Tel(092)433-5523 Fax(092)433-5524 E-mail seriplus@gmail.com (担当:せりた) 〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-6-1小森ビル4A 福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内 【講師プロフィール】 村上 敦 氏(むらかみ あつし) ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとのネットワークも厚い。2002年から記事やコラム、本の執筆、環境視察のコーディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。 著 書:「カーシェアリングが地球を救う」(洋泉社)「持続可能な社会は市民参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」(学芸出版社)「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のための低炭素住宅 翻訳書:「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著(洋泉社) 【Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」】 福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内の環境問題に関心のある有志により、「ふくおか環境市民セミナー実行委員会」として、2008年9月に結成。 「カーボンオフセット」に興味を持ったメンバーが、同名の本の著者である國田かおる氏の講演会企画をきっかけに、さらに深く広く「環境」を考えてみようと、講演会終了後の2009年3月再発足した環境NPO(任意団体)。カーボンオフパスポート(仮称)企画活動の他、月1~2回の環境プチ勉強会も併せて開催中。 [myEco]とは、my箸やmyボトル等を「どうして持つのか」という「自分なりの環境に対するスタイル」を表す造語。
名前:シャプラニール=市民による海外協力の会日付:2009/10/26 11:07:29
◆1日50円で世界を変える◆ 貧困のない世界を、あなたの手で形にしませんか。 シャプラニールでは10月1日から「1日50円で世界を変える。」と題した マンスリーサポーター募集キャンペーンを行っています。 【詳細HP】http://www.shaplaneer.org/mon_cam/index.html マンスリーサポートプログラムはバングラデシュやネパール の子どもたちや女性の自立を継続的に支援する制度です。 ★1日50円の支援を一年間続けると…★ ストリートチルドレンが勉強したり、休んだりすることができる センターを6日間運営することができます。 あなたの継続的なサポートがあれば、南アジアの貧困問題を解決する 大きな力をつくりだせます。 キャンペーン期間中にお申し込み下さった方の中から、1名の方を、 来年の夏に行われるスタディツアー(バングラデシュまたはネパール)へ ご招待します! 【詳細HP】http://www.shaplaneer.org/mon_cam/index.html 【キャンペーン期間】10月1日~12月31日 【問い合わせ】 シャプラニール=市民による海外協力の会 〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内 TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593 MAIL:info@shaplaneer.org HP:http://www.shaplaneer.org/
名前:横浜市青年団体連絡協議会日付:2009/10/26 11:06:33
タイの若者と出会い。ふれあい。学びあう。「青年交流セミナー」 タイの若者と出会い。ふれあい。学びあう。「青年交流セミナー」のご案内 横浜バンコク青年交流セミナー 2009 30年以上前に始まった歴史ある横浜バンコク青年交流。今年も約21名のタイの青年たちが横浜にやってきます。タイ料理を一緒に作ったり、お互いの国について学びあい、語り合い、交流を深めましょう。 日時: 2009年11月22日(日)14時~23日(月・祝)17時(1泊2日) 場所:横浜市 野島青少年研修センター 行き方: 京浜急行金沢八景駅から シーサイドラインの野島公園駅下車徒歩8分 参加費: 4,300円(1泊・交流会費・朝食含む) 募集人数: 50名(抽選) 対象: 高校生以上おおむね30歳まで プログラム: みんなでタイ料理を作る、アクションリサーチ(タイの青年たちと鎌倉訪問等)、交流パーティーなどタイの青年たちと宿泊をともに語り合い楽しむ。 申込方法:はがきに、住所、氏名、年齢、性別、職業(または学校名)、連絡先TEL、Eメールアドレスをお書きの上、 〒231-0013 横浜市中区住吉町4-42-1 横浜市青少年育成センター内 横浜市青年団体連絡協議会へ11月6日までにお送りください。 http://yokohama.shiseiren.com Eメールyokohama@shiseiren.com (電話でのお問い合わせ:045-662-7348留守番電話)
名前:NPO法人 チャイルドラインあいち日付:2009/10/26 11:05:16
チャイルドラインあいち公開講座2009 子どもたちの声に耳を傾けていますか? チャイルドラインあいちの公開講座にご参加下さい 11月1日(日)13:30から16:00 フツーの子どもの困った『モンダイ』 講師 岡崎 勝氏 伊藤 育雄氏 12月6日(日)13:30から16:00 子どもの権利条約とチャイルドライン 講師 喜多明人氏 詳しくはホームページをご覧下さい http://cl-aichi.net
名前:環境市民日付:2009/10/26 11:04:19
オモイをカタチに! ひとと組織のパワーアップ講座 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 平成21年度中国ブロック「環境保全に取り組むNGO・NPO運営講座」 オモイをカタチに! ひとと組織のパワーアップ講座 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ─────────────────────────── 「目的にかなった、魅力的で活発な組織的活動がしたい」 「いっしょに活動する仲間を増やしたい」 「時間つぶしではない効果的な会議をしたい」 「資源を有効に活用して、活動の効果を高めたい」 「社会の仕組みを変える活動がしたい」 「多くの人と活動の成果を共有し、組織の存在感を高めたい」 ・・・・・・ このような思いを持たれている方に受講をおすすめします。 ─────────────────────────── ●この講座の特長 この講座では、「ひとと組織の基礎的な力」を身につけるために必要な四つのポイントについて具体的な事例を通して学びながら、実際の活動現場に近い形で活動の企画づくりを行い、成果を発表することで実践力を身につけることができます。 ─────────────────────────── ●とき 2009年12月5日(土)午前10:00~午後5:00 6日(日)午前9:30~午後5:00 ●ところ RCC文化センター(広島市中区橋本町 5-11) ●アクセス http://www.rccbc.co.jp/map.html ●対象 ・環境・まちづくり活動をしている方 ・NGO活動の基本的スキルを身につけたい方 ・NGOのスタッフ・役員、中心的ボランティアの方 ・NGO、自治体、企業など相互のパートナーシップに関心のある 方、など ●参加費 1,000円(両日通しで) ●定員 20人 ※定員を超える場合は参加動機により選考を行います。両日出席可能な方を優先させていただきます。 ●主催 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金 http://www.erca.go.jp/jfge ●企画・運営 特定非営利活動法人 環境市民 http://www.kankyoshimin.org/ ●運営協力 未来の子 ●後援 中国環境パートナーシップオフィス、ひろしまNPOセンター、広島県、広島市 ●申し込み・お問い合せ先 特定非営利活動法人 環境市民 http://www.kankyoshimin.org/ 〒604-0932 京都市中京区寺町二条下る呉波ビル3F TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531 E-mail:entry@kankyoshimin.org お申し込みいただいた方には詳しい内容をお知らせします。 +++++++++++++++++ 平成21年度中国ブロック「環境保全に取り組むNGO・NPO運営講座」 オモイをカタチに! ひとと組織のパワーアップ講座 参加申し込みフォーム ※(ふりがな) ※お名前 ※ご住所〒 ※電話 FAX E-mail(メールでの連絡を希望される方は必ずご記入ください) ※所属団体・勤務先(あれば) ※志望動機(簡潔に) ※は必須記入をお願いします。
名前:NVC(新潟国際ボランティアセンター)日付:2009/10/26 11:00:01
写真展 マダガスカルに想いをはせて in にいがた ★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 写真展 「マダガスカルに想いをはせて in にいがた ~Souvenir of Madagascar in Niigata~」 ★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■日 時:[1]10月30日(金)から11月5日(木) 10-19時 [2]11月7日(土)・8日(日)10-15時 ■場 所:[1]新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 (新潟駅南口ビル「プラーカ1」の2階(ジュンク堂書店の上)。 これまでの新潟大学駅南キャンパス「CLLIC」が9月1日に プラーカ1に移転したものです。) [2]新潟市総合福祉会館2階 「NVC愛のかけはしバザー会場内」(新潟市中央区八千代1丁目3番1号) ■申込み:不要 ◆主催:駐日マダガスカル大使館、マダガスカル航空、 NVC新潟国際ボランティアセンター、新潟大学宮田研究室 ◆後援:国際協力機構(JICA)、新潟県青年海外協力協会、にいがた青年海外協力隊を育てる会、新潟マダガスカル友の会 昨年12月、駐日マダガスカル大使館とマダガスカル航空では、 駐日マダガスカル大使館(場所、東京)を会場に、 写真展「マダガスカルに想いをはせて 」 を開催しました。 展示された写真は、公募により、写真家、マダガスカル研究者、 青年海外協力隊員、一般の旅行者など、非常に幅広い方から提出された ものでした。それらは、どれも暖かい視点が特徴で、大変好評でした。 そこで、是非新潟の方々にも見て頂きたく、マダガスカルを訪れたことのある 新潟大学宮田研究室と新潟国際ボランティアセンターが駐日マダガスカル大使館と マダガスカル航空と協力して開催することとなりました。 あわせて、新潟大学の授業としてのマダガスカル訪問なども御紹介します。 全体として素人の写真なので、親近感を感じさせるものが多くあります。 ぜひ新潟の多くの皆さんに見てもらい、マダガスカル、ひいてはアフリカや 開発途上国一般を身近に感じて欲しいと思っております。 ご興味・ご関心のある方、ぜひご参加ください。 ■お問い合わせ先: E-mail: miyatah@isc.niigata-u.ac.jp Phone & fax: 025-262-7794 950-2181 新潟市西区五十嵐二の町8050 新潟大学 国際センター 宮田春夫 URL:http://www.nvcjapan.org/
名前:くりこま高原・地球の暮らしと自然教育研究所日付:2009/10/26 10:57:26
冬支度ワークキャンプ!参加者募集! ================================== 人と出会う。自然と出会う。新しい自分と出会う。いつもとは違う一週間。 ================================== 身体を動かして働くことって、心地いい。 自然の中にいると、気持ちがいい。 人と出会うことで、心が豊かになっていく。 今までにない、自分が、ここにいる。 人生を豊かにする「きっかけ」の一週間、共に創りませんか? 第3回目となる今回のワークキャンプは、再び!宮城県栗原市耕英地区の くりこま高原自然学校で、冬支度の準備を行います! 冬を越すための薪づくりや、雪囲い、家屋の修理、保存食づくり・・・ 冬になれば2メートルの雪が降るため、その前にやることはたくさん。 昼間は身体を動かして、夜は薪ストーブの炎をみながら仲間と語り合う。 そんなシンプルな生活の中から、「豊かな生き方」見つめてみませんか? 【ボランティアワーク活動地について】 宮城県栗原市栗駒耕英地区は、2008年6月14日、岩手・宮城内陸地震で被災しました。土砂崩れで道路は閉ざされ、避難命令が発令されてから約1年がたちました。2009年5月20日に避難指示は解除されましたが、まだ一般の方が自由に出入りできるほど復興は進んでいません。 【要項】 ●期日:2009年11月3日(火・祝)13:30くりこま高原駅集合 ~11月9日(月)15:00くりこま高原駅解散 【6泊7日】 ●場所:くりこま高原自然学校(宮城県栗原市栗駒地区) 及び周辺地域 ●参加費:\10,500-(食事代、保険代込み) ※文部科学省 青少年体験活動総合プラン助成事業 ●プログラム:・活動地のことを知ってください。「震災被災地エコツアー」 ・冬の暮らしに備えろ!薪割り道場 ・秋の山には恵みがいっぱい!山ぶどう酒づくり ・春の畑に備えて・・・畑も冬支度準備。 他にも、冬を越すために、整備しなければならないことたくさん!手伝ってください! ※ワークの内容は、天候などにより変更する場合があります。・ ●対象:16歳~おおむね30代までの男女 ●定員:12名 ●主催:特定非営利活動法人 くりこま高原・地球の暮らしと自然教育研究所 ●協力:NPO法人good!(http://www.geocities.jp/gdwcp/) くりこま高原自然学校(http://kurikomans.com/) ●申し込み方法:お電話かEメール(info@kurikomans.com)で受付いたします。 【 Eメールの場合】題名を「きっかけワークキャンプ申し込み」と明記して、[1]名前[2]年齢[3]住所、[4]電話番号[5]Eメールアドレスをご記入の上、メールを送信ください。
名前:JICA千葉デスク日付:2009/10/26 10:56:39
青年海外協力隊 活動写真展 ■■■見て、知る、現場の姿■■■ ◇◆◇―青年海外協力隊写真展―◇◆◇ 千葉県から青年海外協力隊として活動中の隊員は現在101名。 今回は34カ国で活動している48名の写真とレポートを 4つの会場に分けて展示します。 青年海外協力隊ってどんなところで活動しているの? どんな人と一緒に活動している? どんな食事を食べているの? 住まいは? この4つの視点で隊員自らに写真を撮っていただき、 コメントを寄せていただきました。 現地での協力隊の様子について知りたい方 これから協力隊に応募してみようと考えている方 途上国での生活に興味のある方 隊員の生の姿にぜひ触れてください。 ※会期によって会場が異なります。ご注意ください!! 【日時】 (1)9月25日(金曜)から10月23日(金曜) (2)9月29日(火曜)から10月5日(月曜) (3)10月15日(木曜)から10月21日(水曜) (4)10月29日(木曜)から11月4日(水曜) 【場所】 (1)千葉県庁19階 展望回廊・ロビー JR本千葉駅 徒歩8分、千葉都市モノレール県庁前駅 徒歩3分 http://www.pref.chiba.lg.jp/dailylife/directory/pref-office-j.html (2)東葉高速鉄道 船橋日大前駅ギャラリースペース (3)東葉高速鉄道 北習志野駅構内 券売機付近 (4)東葉高速鉄道 八千代緑が丘駅構内
名前:横浜市青年団体連絡協議会日付:2009/10/26 10:53:42
横浜バンコク青年交流ホストファミリー募集 横浜バンコク青年交流で来日するタイの若者のホストファミリーを体験してみませんか。 横浜バンコク青年交流2009ホストファミリー募集 タイの若者たちが今年も「横浜バンコク青年交流」で横浜へやってきます。毎年ホームスティを通してタイの若者たちとの交流は、タイの若者また受入家庭にとっても貴重な体験となっています。出会いやふれあい、そして交流の輪を広げるために、ボランティアでタイの青年をホストとして受入れをしてくださるご家庭を募集します。タイの若者と新たなる出会い、ふれあいを体験しませんか。 期 間:2009年11月20日(金)午後6時~22日(日)午後2時 (ご希望により1-2名の受け入れをお願いします。) 「横浜バンコク青年交流」は、横浜とタイの青年との出会いがきっかけとなり30年以上の歴史があります。毎年楽しい交流が秋に横浜で、また横浜の青年がタイへ訪問と両国のボランティアの若者たちによりお互いに交流が続いています。ホームスティはタイの若者たちにとっても期待が大きいものがあり、毎年受け入れのご家族とともに楽しい思い出をつくっています。 タイの若者たちは11月19日から25日までの滞在中、ホームスティのほか、青年交流セミナー(横浜の青年と共に宿泊、食文化交流や鎌倉見学等)、交流会、横浜市長表敬訪問、横浜市内、都内見学、テーマ別研修等の活動を行います。 お申込み、お問合せ先:〒231-0013 横浜市中区住吉町4-42-1横浜市青少年育成センター内 横浜市青年団体連絡協議会 Eメール:yokohama@shiseiren.com http://yokohama.shiseiren.com TEL(045)662-7348(留守電対応になります。) 募集要項、申込書をお送りします。ホームページからもとれます。お早めにお申し込みください。