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青年隊 2010/2

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子どもは癒し。ほーりーうぃーく近し。

 written by 斉藤@フィリピンNGO 投稿日時:2010/02/28(日) 23:09

セミナーが終わったあと、任地に戻り、Bahay tuluyanへ。
子供たちと約束してたので。
ここのママが、新しい材料やらを買ってきてくれたらしく
ウッドビーズが新たに仲間にはいってた。
うん。この方が日本人にも受ける。
ってか、セミナー中に、隊員にも言われたところだった。
「ウッドビーズだったらかわいいかも」って。
あぐり~。
そんなわけで、新しいのを作ってみた。
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フープタイプ。
いかがっしょ。
施設の子どもも気に入ってくれて、新たなデザインとして売り出しそうです。
マニラでもスウェーデンでもどこにでも売っておくれ~い!

しかし、セミナー中、マニラにいたからか、
口のたつ日本人とべったりだったからか、
はたまたセミナーで頭使ったからか
すごく疲れたみたいで、今日はほとんど寝てたような。
週に1度の休みなんで、もったいなくって、普段は寝て過ごすことはないんだけどな。
(本は1冊読んだけど)
疲れてたんだろうな。
だからか任地で子どもと一緒にいるとやすらぎます。
セミナー後の飲みで「あおいちゃんはだめ!」と何度も同期に言われたので
「お姉ちゃん、セクシーだね!」と近所のがきんちょ♂に言われただけで
もぉ、おばちゃんは、ほおずりしたくなっちゃいます。

そうそう。
昨日5時頃に帰ったら、こんな感じで皆が集まって歌ってて
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マイク付き。かなり大音量。
クライマックスではみんな立ちあがって歌う

夜ごはん食べ終わってもやっぱりこんな状態で
「いつまでやんの?」って聞いたら
「1冊読み終わるまで・・・たぶん1時2時頃までかな」って・・・。
聖書にまつわる本を歌うように読むのです。
おばあちゃん、大変だから・・・
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虫めがねがなくっちゃ

2人ずつ歌うので、しんどくなったからって口パクとかできないし
(そんなん考えるのわたしだけか)
常に集中して、追っていかなきゃ、自分がどこ歌うのかわかんなくなっちゃう。
大変です。
でもお年寄りは9時ごろ抜けていってた。
休んでおくれ。
Holy week本番まで、こんなことがいろんなところで行われます。

キャリアプランセミナー

 written by 斉藤@フィリピンNGO 投稿日時:2010/02/28(日) 00:16

JICA主催のセミナーを受けてきた。
「青年海外協力隊のためのキャリアプランセミナー」
退職参加の多い協力隊。
この協力隊活動を次のステージにどうつなげていくか。
活動での成功例や失敗例からどのようなことを学んだか。
自分の人生を産まれたときから見直し、
どのような体験が今の自分を形成しているのか。
自分の良さってなに?
仕事をする上で、選ぶ上で、自分にとって何が大切で、何を捨てているのか。
そんなことを考え、まとめ、必ず1分、15秒で相手にアピールする。
そのトレーニングトレーニングトレーニング!!の繰り返し。
とにかく短い間に相手にアピールする。
それが面接に重要になってくる。
なかなか勉強になりました。

ちなみに私の仕事においての価値観第1位は
「人を支援したり世話したりする、積極的にかかわる」という意味での「影響力」でした。
誰かのために働いていると感じたい。
顧客に喜んでもらいたい。
誰かに必要とされたい。
そういう気持ちが、自分の存在意義を生み出し、仕事への原動力となっている。
反対にどうでもいいのは、美的追及とか、名声とか経済的に豊かな生活とか。
金や名声や見た目ではなく、仕事の内容や貢献度が高い仕事を求めてる。
しかし4位に「プライベート」が入ってて、仕事一辺倒ではなく
家族や自分の時間を大切にしたいとも思ってる。
自分の仕事への意識の見直しになりました。

ちなみに、価値観第一位、全員発表したんですが
一番多いのは「チャレンジ精神」だったかな。
さすが協力隊って感じの結果。
その他「健康」「協調性」「自立」その辺は理解できるんだけど
意外なところでは「安定/安心感」が2人も。
講師陣もちょっとびっくりしてた。
「協力隊でこういう答えはなかなかないんだけど」って。
1人は現職公務員だから、まぁ納得だけど
1人は退職協力隊参加。
かなり矛盾してるよーな。

せっかくなので、カウンセラーに相談もしたんだけど
「自分の人生なんだから、好きなことしちゃいなさいよー」
って、かなぁりゆるーい感じでした。
はい、じゃぁそーしまーす(笑
求人関連の情報ももらったけど、獣医はやっぱありますなー。
わたしの場合はそろそろ年齢がひっかかってくる頃だけど・・・
「ま、かなり特殊なことやってきたみたいだし、大丈夫だよ。自信もって!」
と、おじいちゃん先生にかなり励まされました。
大丈夫!わたしぜんっぜん心配してないから!!
ってか、現職なんで、まずは元の会社に戻るしね。

でも、国際協力関連に進みたいと言った人は
なかなか現実的なことを言われたようで。
やっぱそういうことができる人は、ほんの一握りのようですな。

このセミナー、まだ試験段階で、
トンガ、フィジーに続き、今年はフィリピンが選ばれたとのこと。
みんなが受けられるわけじゃないので、こういう機会を与えられたことは、ラッキーです。
おそらく帰国時研修でこのようなセミナーをやってくれるんだろうけど
今のうちから考え、この2年が何になってるのかを考えるのは悪くない。
特にうちらは、あと帰国まで4ヶ月をきってることだし。

料理隊員でもあり

 written by 斉藤@フィリピンNGO 投稿日時:2010/02/24(水) 20:25

午後になると、工場にテス姉さんがやってきます。
ミリエンダ(おやつ)を作りにやってきます。
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お昼ご飯や、ミリエンダのとり方は配属先・活動先によって違います。
食堂に行く人もいれば、お弁当やミリエンダ持参の人もいます。
お昼前におかずやご飯、そしてミリエンダを売りにくる人から買う人もいます。
(おかずも1人前をビニール袋に入れて売ったりする)

うちの場合は、お昼ご飯は、あるスタッフがみんなの分を作ってくれます。
みーんなでおなじ釜の飯を食うのです。
そして、ミリエンダは売りに来る人から買うか
(売り子が子どもの場合は購入率高い)
テス姉さんが作りにきます。
以前はテス姉さんも売りにきてたのです。
しかし、テス姉さんの料理はうまいので、
次第に月1のミーティングの時のランチまで作ってもらうようになり
最近は工場内でミリエンダを作りに来るようにまで発展したのです。
ちなみにバルツくんには内緒です。
バルツくんはミリエンダの存在自体嫌がるので・
っていってもぜんぜん内緒にできてませんが。
しかし、バルツくんがキッチンの近くを通ると、テス姉さんは一応隠れようと努力します。

そんなわけで、午後、テス姉さんが来たら、わたしもいそいそと工場の外のキッチンに移動。
そして、テス姉さんからミリエンダ作りのご教授を願います。
今回はサゴベ。
バナナやさつま芋、里芋、ウベ、タピオカ、白玉などを、ココナッツミルクで煮たおやつ。
パンダンという葉っぱを入れると香りがよくなります。
パンダンはご飯を炊くときにもお鍋に入れると香りがよくなります。
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まずそうに見えるけど、おいしいよ

ちなみにテス姉さんは写真を撮られるのが嫌いです。
撮ると角がはえます。
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ですから代わりにニコール兄さんが作ってることにします。
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あまりにうるさいと、包丁をつきさしてきます。
本当です。
「ワタシノナマエハ テス デス。 テス デス。 テス デス。 あははは~」
日本語でそんなことを連呼したマルティン兄さんに、
テス姉さんは「仕事にもどれ」と言いながら、でっかい包丁をおなかに向けました。
テス姉さんは過激的な人なのです。
あとどのくらいテス姉さんからミリエンダの作り方、教えてもらえるかなー・・・
んなわけで、わたしは獣医隊員 兼 手芸隊員 兼 青少年活動隊員 兼 料理隊員・・・
いや、料理見習い隊員なのです。

なーんて思ってたら、
昨日の健康診断で、ほぼ全員May problema(問題あり)。
高血圧、高血糖値、高コレステロール、肥満。
これのどれかにあてはまる。
「ダイエットダイエットダイエット!」と言いながら
豆をほおばってる姿に矛盾を感じます。
しかし、この2日間、テス姉さんのミリエンダなし!
バナナキュー等、いかにもやばげなお菓子には手をだしません!
料理見習い隊員卒業かも・・・

ではでは活動のことを少し

 written by 斉藤@フィリピンNGO 投稿日時:2010/02/23(火) 19:05

お前はちゃんと活動してんのかーい!
手芸隊員かーい!(もしくは青少年活動?)
と言われちゃうのですが、ちゃんとやってますよー。
ちゃーんと月から土曜日、朝から夕方まで、働いておりますよ。
日曜日も返上で、農家さんとこ行ったりも。
日常になっちゃってるから、書かないだけー。
そして、活動以外のことも、わたしができることであるならば
できる限りのことを最後はやっていきたいだけ。
だめなのかな。それじゃ。

ほんじゃ、ちょっと迷いつつも進めてる活動のことを少し。

農家さんのところに行って、個体別の検査をして、アドバイスをする。
これはわたしの農家さんへのサービス。
わたしが、ここを去ったら、誰もやらないだろうな、と思いながらやってる。
継続性が期待できない作業。
これに関しては、人によって考え方が違うと思うけど
私自身は、継続性が期待できないことをやっても意味がある
と、今は思えるようになった。
引き継いでくれる人がいなくても、ただ、農家さんのことを思って活動する。
この結果を通じて、指導し、どうすれば乳房炎予防できるかという作業を教える。
今後誰も検査やらなくなったとしても、
農家さん自身が、変わらず正しいルーチンワークを覚えてくれたら、それでいい。
どうすれば乳房炎を予防できるかというテクニックを、
工場の人間ではなく、実際に作業する農家さん自身が覚えてくれたらそれでいい。
そう思いながら、やっている。
KKMIのスタッフにやれとは言わないし、言えない。

理由の1つは、まず、手間がかかるということ。
今のKKMIのスタッフじゃ、やろうと思えばできるけど、負担がかかってしまう。
特に「疲れる」という理由で、顕微鏡を使う作業が、大抵のフィリピン人は嫌いで
大量のサンプルの検査を、今の仕事に加えて、押しつけることができない。

もうひとつの理由は、KKMIの利益につながらないこと。
いや、日本的に言うと、質の高い牛乳の入手と言う意味で、非常に利益があるんだけど
フィリピン的には、別に質が高かろうが低かろうが、ばっかばっか売れてしまうので、
そこまで手間をかけてやる価値がない。
(うちのクライアントは、スターバックスやシアトルズベストコーヒー等大手コーヒーショップ、
 SM、ルスタンスと言った大手or高級デパート、コンチネンタル等高級ホテル・・・
 とにかく顧客の質が高い。あんな牛乳でもみんな喜んで買うのである)

よって、わたしが帰った後に、KKMIスタッフに最低限やってほしいのは、
クライアントから希望があった、KKMIのバルクタンクレベルの検査のみ。
1週間に1-2回。
これなら、今のスタッフの仕事量にプラスしてできないことはない。
ってかクライアントの希望なので、やらざるを得ない。
この程度なら、疲れないですむ。
基本的に、興味はあるみたいで、顕微鏡をのぞきにくるし、結果も知りたがる。
ほんとはもうちょっと頑張ればできるし
農家さんのことを思って、農家さんに還元できるデータをもっと出してほしいんだけど
この人たちは獣医ではない。(うちの職場は獣医ゼロです)
牛の健康なんぞどうでもよい。
農家さんに求めることは、質より量。
牛乳をうちに納めてくれたらいい。
ただそれだけ。
だからやらない。
やるとしたら、農家がどうしてもとリクエストした時のみだろうな。
基本的に優しいので、やってと言われたらやる人たちである。
しかし、農家がリクエストするかしら~、と思ってた。

来ました。
リクエスト。

わたしが、ある農家さんの夕搾乳に立ち会って、ああだこうだと言いながら
サンプリングして、データを出し、アドバイスをした。
(結構耳が痛くなるような、嫌なことも言った)
そんな情報をどこからか聞きつけてきた別の農家さん。
(相変わらずフィリピン人の情報網はすばらしい)
「次はうちに」と、オファーが来た。
意外だった。

どうもこのあたりの農家さんって遠慮気味。
「何かおかしい」
そう思っても、農家さんはうちの人間に言わない。
Iodineの件もそう。
「何かうすい・・・」
「前と何か違う・・・」
「薄めて使えない・・・」
なのに、言わないで、原液で使っちゃう。
そういう人たち。
(バルツくんに聞いた人もいるらしいが
 「そういうもんだ」と言われたとか・・・
 それ以上言い返せない農家さんは、乳房炎が増える一方なので、使うのをやめた)

だから今回こういう風に、声をあげた、というのが、
わたしにとっては意外で、嬉しくもあった。
相変わらず遠慮気味で、他のスタッフに「Aoiはうちに来ないのか言って」とテキストしてきたらしいが・・・
(その逆もありで、私に「これ買いたいんだけど、KKMIで入手可能かHermieに聞いて」
なんてこともあり)
ま、「農家ってこの検査本当に必要としてるんだ~」と言う認識が
KKMIのスタッフにもわかってもらえたから、今回はこれでよし。
なんにせよ、こう言う風にね、農家さんからもアクションを起こしてほしい。
アクションを起こして、うちのスタッフをちょっとは刺激してほしい。
データの改ざん問題もさ、農家さんがおかしいって思ってるんなら、言えばいいのさ。
ま、丸めこまれちゃうことも多々あるんだけど・・・
でも、めげずに、どんどん言って欲しいな~
たとえ状況が変わらなかったとしても、うちのスタッフになにか感じてもらえることもある思うから。
まったくおかしいと信じて疑わないうちのスタッフに
「あれ?間違ってるのかな?おかしいのかな?」
って、少しでも疑問に思って、考えてもらうきっかけになるかもしれないから。
わたしが言っても聞かないことも多いわけさ。
「フィリピンと日本は違うのよ」
そう片付けられることも多い。
1人だと「はいはい」で片づけられることも多い。
負けるな、農家!!

Bahay Tuluyan

 written by 斉藤@フィリピンNGO 投稿日時:2010/02/23(火) 02:32

あと、先日も紹介した、シェルターの子供たちのところにも行ってきた。
ちなみにBahay Tuluyanというところ。
NGOです。
ストリートチルドレンの他、暴力を受けた子供や孤児など、保護が必要な子供たちのための家。
オーストラリアを始め、中国や、マレーシア、それに日本からもたまにボランティアが来るそう。
わたしは先日買った、ピアスがどうやって作られてるのかを見学するために行ってきた。
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ちなみに今回の写真は、全て施設の子供が撮ったもの。
わたしよりも写真のセンスあるのよ。これが。

使った道具たち。
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まず、古雑誌を切る。
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ポイントはナナメに切ること。
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一方は太く、他方は細くなるように。

そして
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くるくるくるくる・・・
端っこを糊でとめて
この
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秘密の液体(たぶんニス?)につけ、乾かしたら完成hikari_pink.gif

わたしも挑戦。
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うーん・・・
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やーめた
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わたしはもっぱら作った玉を選ぶ係(笑
だーってだーーーって不器用なんだもーん

って、ことが許されませんでしたhiyo_cry2.gif
「これで練習しなさい」と、子供に宿題を渡されました・・・

今回の成果hikari_blue.gif
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ブレスレットもあるよ。
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アンクレットにしたらかわいいと思う
ひもをつけたら、携帯ストラップにもなる。
使う人のアイディア次第

ピアス7個作ったあとはもっぱらおしゃべりしてた。
ここの子供たちって、見た目ほんっとうに普通の子ども。
まさか過去にストリートチルドレンだったとか、暴力を受けたとかっていう風には見えない。
でも、やっぱりちょっとお母さんみたいな、お姉さんみたいな人に飢えてるのかな。
来た時に見たオーストラリア人のボランティアにみんなべったりだった。
わたしが帰る時も
「今度はいつ来る?来週また来れる?今度の土曜日は??話がしたいの」
そんな風に言われちゃったら、行くしかないやーん。
わたし、弱いのよ。
そういう押しに。
んなわけで、また今週末、遊びに行く予定。
なんか、わたしの休日は、ここに来ることになりそうな。
ま、ここのカフェは、この辺ではめずらしく、
まともなコーヒーを出してくれるのでいいんだけど。
ま、この日も開いてませんでしたがね・・・
ってか、ちゃんと営業しろ~い!

そうそう。
先ほど連絡がありまして。
なんと同期のしぶやんが、お土産にピアス50個買ってくれるって!
100個でもいいよーって!!
そんなニュースが入ったら、みんなぶっとんじゃうんじゃないかな。
盆踊りでも売れたらいいんだけどな~
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