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Blog Entrées écrites par 斉藤@フィリピンNGO
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言ってることがようわからんが[青年隊]
Date affichée:2010/03/16(mar.) 21:01
わたしが不在だった日曜日の夜、ホストマザーの弟、オーマン兄さんがヘビにかまれたんだとか。
「コブラよ、コブラ!」
えー
まじかい。
「フィリピンではね、ヘビに咬まれたら、10分15分で死ぬ場合もあるの。
でも、オーマン兄さんは強かったから、大丈夫だったのよ」
ん?そんなことってあるんかい・・・?
「ヘビに咬まれて怖がったら毒がまわるのが早いの。
でもね、怖がらなかったら毒がまわるのが遅いのよ。
オーマン兄さんは勇気があったんだわ」
・・・そうなの・・・?そういう問題なの・・・?
事件現場は、わたしもよく遊びに行く、オーマン兄さんとアモール姉さんのお家の間。
やーだーなー・・・
わたし絶対死んじゃう。
「コブラよ、コブラ!」
えー
まじかい。「フィリピンではね、ヘビに咬まれたら、10分15分で死ぬ場合もあるの。
でも、オーマン兄さんは強かったから、大丈夫だったのよ」
ん?そんなことってあるんかい・・・?
「ヘビに咬まれて怖がったら毒がまわるのが早いの。
でもね、怖がらなかったら毒がまわるのが遅いのよ。
オーマン兄さんは勇気があったんだわ」
・・・そうなの・・・?そういう問題なの・・・?
事件現場は、わたしもよく遊びに行く、オーマン兄さんとアモール姉さんのお家の間。
やーだーなー・・・
わたし絶対死んじゃう。
15周年[青年隊]
Date affichée:2010/03/15(lun.) 23:39
先週の金曜日は、配属先の15周年記念式典でした。

来いというから行ったら、特にJOCVのための席はなく
わたしは、NDAの人と一緒に、ヨーグルトやら牛乳やらを売ってました(笑
かと思えば、なぜか前に立たされ

JICAへの感謝のPlaqueをもらったり。
Plaqueを受け取る人は、当然みんな正装してる中
そんな大役を任されるとはつゆ知らずのわたしは
ポロシャツで壇上に登り、
プレゼンターに「えっ、おまえ??」とつぶやかれましたとさ。
途中のプレゼンテーションで、牛乳飲んで、まるまる太った乳幼児が出てました。

牛乳ってすげぇ・・・

来いというから行ったら、特にJOCVのための席はなく
わたしは、NDAの人と一緒に、ヨーグルトやら牛乳やらを売ってました(笑
かと思えば、なぜか前に立たされ

JICAへの感謝のPlaqueをもらったり。
Plaqueを受け取る人は、当然みんな正装してる中
そんな大役を任されるとはつゆ知らずのわたしは
ポロシャツで壇上に登り、
プレゼンターに「えっ、おまえ??」とつぶやかれましたとさ。
途中のプレゼンテーションで、牛乳飲んで、まるまる太った乳幼児が出てました。

牛乳ってすげぇ・・・
SAMAKANA ロザリオ村公演[青年隊]
Date affichée:2010/03/09(mar.) 21:26
はい、SAMAKANAにも行ってきました。
先輩隊員、AYUさんの任地。
AYUさんの家によったら

ダイニングにステージがある・・・
地元でも評判の、ちょっと目立つ変わったお家。
でも、屋上はお昼寝するにもちょーどいい、眺めの良いお家。

この、AYUさんのお家から、砂利道をバスで、さらに30分ほど行ったところにある

ロザリオ村が今回の公演先。
バスも不定期で、おんぼろで、隊員の中では、一番不便なところだと思う。

こんな小道を進むと

AYUさんの活動先の組合だ。
ちなみに、今夜の宿泊先。
今回のメインは、SAMAKANAではなく、こいつ。

AYUさんと、短期隊員お二人のデシピ(お別れ会)。
だからSAMAKANAはおまけ。っつーか、デシピのプログラムの一部。

お昼は会議と、デシピ第一部の開始。
そして、夜に

SAMAKANAが行われた。
平日の夜ってことで、誰も参加できなくって(涙
わたしと、主役3名の4人でやってきました。
ま、わたしはね、どんな形であっても、どんなに少しの人でも
フィリピン人を1人でも楽しませることができるならば
SAMAKANAをやる価値はあると思ってる。
そして、今回フィリピンを去る3人が、
お世話になった人たちに恩返しする場を提供できるのであれば
少人数でもできることをやってみよーじゃないか!
そーんな気持ちで乗り込んできた。
司会の人がいつまでたっても来ず
フィリピンらしく、1時間以上遅れてスタート。
「そんな夜にやって、子ども寝ちゃうんじゃないの?
誰のためのSAMAKANAなんだろーね」
そんなことを他の人に言われちゃったりして
わたしもちょっと悩んじゃったりした時もあったんだけど

子どもたちは、楽しみに待っててくれたよう。
結局、1つめの人形劇終わって、顔を出してみたら、大人も加わって

すっごいたくさんの人に囲まれてた。
フェンスの外から見てる人もいたしね。
4人だったから、ばったばたしてて、写真撮る暇もなし。

手品中
でも、いつもと違うのは
「やってみたい人ー!!」って聞いても
シーーーーン・・・
ここの村の子どもたちってとってもシャイで
なかなか手を挙げてくれなかった。
ま、「これなーんだ!?」って聞いたら、
元気よく「うさぎー!!」「はなー!!」って答えてはくれるんだけどね。
ハプニングも多かった。
今回はカセットテープ事故多発!
「歯磨きしましょう」の人形劇のテープが動かなくて、
応援に来てくれた、ピースコー(協力隊アメリカバージョン)の人が
デッキを直してくれてる間、福笑いを先にやったり。
そして「三匹のこぶた」の人形劇では、カセットテープが途中で止まったかと思うと
テープが中でこんがらがっちゃってて・・・使い物にならない!
これまた、急遽、地元の高校生に台本を読んでもらうことに。
この子がすっごく上手に読んでくれて、後半は、オオカミの声色まで変えてくれ
ほんっっっっとうに!助かった!!
でも、最初、読み手と、演じ手のタイミングがお互い合わなかったり(練習してないんだから当たり前だ)
音楽や効果音がないからか、子どもたちの笑い声も聞こえなくなっちゃって
わたしの中では、ちょっと失敗だったかなー・・・なんて思ってた。
でも、SAMAKANA終了して、聞こえてくるのは
「人形劇が良かった!」って声。
AYUさんのカウンターパートが、こう言ってくれたそう。
「時間がかかってもいいから、一生懸命働いて、しっかりした物を作れ。
そういうことを、子どもに伝えてきた。
だから、三匹のこぶたのお話が、すごく良かったと思った。
それに、テープが切れても、なんとかしてやらなればいけない、
そういう状況に陥ることが人生の中でもあるでしょ?」
今回の人形劇と、起こったトラブルから、
そういうことを感じ取ってくれたんだと知って
わたしはとっても嬉しかったんです。
「失敗だったな・・・あんま上手に盛り上げれなかったな・・・」
そんなことを思ってたわたしは、その言葉を聞いて初めて
やってよかったなぁって思えたんです。
トラブルが起こっても、臨機応援に対応したり
周りの人と協力して、なんとかやってみせる。
そういう姿を子どもたちに見せれたことは、きっと何か意味があったんだと思う。
少なくともそう感じてくれた人が1人はいたってこと。
ぜんっぜんプロ集団じゃないからこそ、
超超アマチュア集団だからこそ、伝えられることってあるのかもしれない。
公演が終わったあとは、ダンスダンス!ダンスパーティー!
なーんと1時半まで。
うちらが帰ったあとも、たぶん3時頃までやってたんちゃうかなぁ?
そしてね、さっきまでのシャイな子どもたちはどちらに!?
と、つっこみたくなるくらい、音楽がかかったとたん
全力で踊りだす子どもに大人たち・・・
その積極性をSAMAKANAで見せてほしかったわ!おばちゃんは
でもSAMAKANA終了後だったからかな。
わたしの周りは、いっつも子どもが囲んでくれて
今回ももてちゃったなぁ
平均年齢11歳の男の子たちに・・・
そろそろ、年相応の男性にもててみたいものです。はい。
先輩隊員、AYUさんの任地。
AYUさんの家によったら

ダイニングにステージがある・・・
地元でも評判の、ちょっと目立つ変わったお家。
でも、屋上はお昼寝するにもちょーどいい、眺めの良いお家。

この、AYUさんのお家から、砂利道をバスで、さらに30分ほど行ったところにある

ロザリオ村が今回の公演先。
バスも不定期で、おんぼろで、隊員の中では、一番不便なところだと思う。

こんな小道を進むと

AYUさんの活動先の組合だ。
ちなみに、今夜の宿泊先。
今回のメインは、SAMAKANAではなく、こいつ。

AYUさんと、短期隊員お二人のデシピ(お別れ会)。
だからSAMAKANAはおまけ。っつーか、デシピのプログラムの一部。

お昼は会議と、デシピ第一部の開始。
そして、夜に

SAMAKANAが行われた。
平日の夜ってことで、誰も参加できなくって(涙
わたしと、主役3名の4人でやってきました。
ま、わたしはね、どんな形であっても、どんなに少しの人でも
フィリピン人を1人でも楽しませることができるならば
SAMAKANAをやる価値はあると思ってる。
そして、今回フィリピンを去る3人が、
お世話になった人たちに恩返しする場を提供できるのであれば
少人数でもできることをやってみよーじゃないか!
そーんな気持ちで乗り込んできた。
司会の人がいつまでたっても来ず
フィリピンらしく、1時間以上遅れてスタート。
「そんな夜にやって、子ども寝ちゃうんじゃないの?
誰のためのSAMAKANAなんだろーね」
そんなことを他の人に言われちゃったりして
わたしもちょっと悩んじゃったりした時もあったんだけど

子どもたちは、楽しみに待っててくれたよう。
結局、1つめの人形劇終わって、顔を出してみたら、大人も加わって

すっごいたくさんの人に囲まれてた。
フェンスの外から見てる人もいたしね。
4人だったから、ばったばたしてて、写真撮る暇もなし。

手品中
でも、いつもと違うのは
「やってみたい人ー!!」って聞いても
シーーーーン・・・
ここの村の子どもたちってとってもシャイで
なかなか手を挙げてくれなかった。
ま、「これなーんだ!?」って聞いたら、
元気よく「うさぎー!!」「はなー!!」って答えてはくれるんだけどね。
ハプニングも多かった。
今回はカセットテープ事故多発!
「歯磨きしましょう」の人形劇のテープが動かなくて、
応援に来てくれた、ピースコー(協力隊アメリカバージョン)の人が
デッキを直してくれてる間、福笑いを先にやったり。
そして「三匹のこぶた」の人形劇では、カセットテープが途中で止まったかと思うと
テープが中でこんがらがっちゃってて・・・使い物にならない!
これまた、急遽、地元の高校生に台本を読んでもらうことに。
この子がすっごく上手に読んでくれて、後半は、オオカミの声色まで変えてくれ
ほんっっっっとうに!助かった!!
でも、最初、読み手と、演じ手のタイミングがお互い合わなかったり(練習してないんだから当たり前だ)
音楽や効果音がないからか、子どもたちの笑い声も聞こえなくなっちゃって
わたしの中では、ちょっと失敗だったかなー・・・なんて思ってた。
でも、SAMAKANA終了して、聞こえてくるのは
「人形劇が良かった!」って声。
AYUさんのカウンターパートが、こう言ってくれたそう。
「時間がかかってもいいから、一生懸命働いて、しっかりした物を作れ。
そういうことを、子どもに伝えてきた。
だから、三匹のこぶたのお話が、すごく良かったと思った。
それに、テープが切れても、なんとかしてやらなればいけない、
そういう状況に陥ることが人生の中でもあるでしょ?」
今回の人形劇と、起こったトラブルから、
そういうことを感じ取ってくれたんだと知って
わたしはとっても嬉しかったんです。
「失敗だったな・・・あんま上手に盛り上げれなかったな・・・」
そんなことを思ってたわたしは、その言葉を聞いて初めて
やってよかったなぁって思えたんです。
トラブルが起こっても、臨機応援に対応したり
周りの人と協力して、なんとかやってみせる。
そういう姿を子どもたちに見せれたことは、きっと何か意味があったんだと思う。
少なくともそう感じてくれた人が1人はいたってこと。
ぜんっぜんプロ集団じゃないからこそ、
超超アマチュア集団だからこそ、伝えられることってあるのかもしれない。
公演が終わったあとは、ダンスダンス!ダンスパーティー!
なーんと1時半まで。
うちらが帰ったあとも、たぶん3時頃までやってたんちゃうかなぁ?
そしてね、さっきまでのシャイな子どもたちはどちらに!?
と、つっこみたくなるくらい、音楽がかかったとたん
全力で踊りだす子どもに大人たち・・・
その積極性をSAMAKANAで見せてほしかったわ!おばちゃんは

でもSAMAKANA終了後だったからかな。
わたしの周りは、いっつも子どもが囲んでくれて
今回ももてちゃったなぁ
平均年齢11歳の男の子たちに・・・

そろそろ、年相応の男性にもててみたいものです。はい。
日本人会盆踊り大会[青年隊]
Date affichée:2010/03/09(mar.) 21:15

って、別に踊ってきたわけじゃないけど。
協力隊員で、出店してきました。

手前がわたしが出した商品
活動先で作った、ジャムやお茶、スリッパやポーチ。
孤児院の子供たちが作った、シュシュやアクセサリー。
そして、奨学金委員のTシャツ・ポロシャツ。
そして、活動を知ってもらうためのプレゼンを流したり、
それぞれチラシを置いてみたり。

隊員の出身校の生徒さんたちが、スタディツアーに来てました。
みんなでハッピ着たり、ゆかた着たり
出店しない隊員も一部手伝ってくれたりして
(そしてそんな人が一番がんばってくれてたかも)
みんなで何かをするってとっても楽しいものだと再認識できた。

うちの商品は、学生さんや、子どもに人気でした。
つまりママさんには不人気ってことで・・・カジュアルすぎるからかなぁ

ブレスレットは、意外に男の子にも人気だった
とても元気な小学生の女の子たちが来て、
「まけてー!」と言ってきた。
さすがフィリピンでたくましく育ってるだけある。
でも、だんだん「ただにして!」なんて言ってきたりして・・・
「これはね、ストリートチルドレンが作ってるんだよー」って言うと
「・・・?」
せっかくフィリピンにいるのに、日本人学校ではそういうことを教えていないんだろうか。
「フィリピンにはね、お家がない子たちもいるの。
お父さん、お母さんがいなかったりしてね。
そういう子たちが、これを作っているんだよー。
だから、ただにはできないの。」
すると、子供たちの表情が変わる。
「その子たち、大丈夫なの?」
孤児院で活動している、隊員が写真を見せる。
「うん。この子たちが作ってるんやけど、楽しそうやろ~」
「うん。そうだね。よかったー」
今、わたしたちが言ったことをどれだけ覚えてるかわからないけど、
少しでも彼女たちに、そういう境遇の子供がフィリピンにいることを知るきっかけになってくれたら。
それだけでも、このお祭りに出店した意義があったと、そう思える。
そして、思ってたよりも、とっても元気で素直な日本人の子供たち(女子!)。

こんな子たちばっかりなら、日本の未来は明るいかもなー、なんて思ったり
初日記♪ タイ現地NGOで働く伊能さくらです。 <タイ山岳民族支援NGO スタッフ日記>[フィリピン日記]
Date affichée:2010/03/07(dim.) 20:25
はじめまして、こんにちは! 2月からボラプラのブログを担当しますタイ現地NGOで働く伊能さくらです。 私のこちらでの活動、ボランティアさんの活動、タイの現地NGOの様子等について、できるだけホットなものをお知らせしたいと思います。 文筆豊かな私ではありませんので、読み難いものになってしまった時は、タイ歴7年目で日本から随分離れている人が書いたということで許してくださいね。(笑) 記念すべきブログ第1回目は、土曜日のNGOでのアクティビティーについて書きたいと思います!! NGOの周辺にはたくさんの山岳民族の村が点在しています。 それらの村の多くが、豊かな山の土地を追われ、比較的低地であるこの土地へ移動させられて来ました。 彼らには自給自足をするための十分な農地がなく、生活のためにチェンライの町で日雇い労働者として働いています。しかし、日雇いの仕事は、家族が生活するには少な過ぎるお給料しかもらえません。日々の生活がやっとな程度の賃金では、将来を築けずに、このような地道な労働生活を捨て、違法である麻薬売買への道へ足を踏み入れてしまう村人がいます。 麻薬売買は命をかけた仕事です。ミャンマー側で生産された麻薬を安く購入し、タイ側で売りさばいた場合、簡単に多額の現金を手にすることができます。しかし、タイ警察の取り締まりも厳しく、撃ち合いになり亡くなってしまうケースや、麻薬の運び屋は途中で殺されてしまうケースもあります。 両親を亡くした子どもは孤児になってしまいますし、大人が子どもや若者の悪い見本になってしまっています。 そこで、NGOでは学校がお休みの毎週土曜日に、周辺の村に住む子どもや若者をNGOに招き、楽しいアクティビティーを実施しています。 これは、子どもや若者に休みの日をできるだけ有意義に過ごし、麻薬の道に入ってしまうことから遠ざけることを目的としています。 実際には、コンピューターの使用方法を教えたり、英語のレッスン、日本語のレッスン、映画、技術訓練、ライフスキルトレーニング等とスタッフやボランティアによってたくさんの活動が行われます。 今日の日本人ボランティアさんの活動は、午前中に日本語のレッスンをし、午後は習字と大縄跳びをして遊びました。参加した子どもたちは、アカ族とカレン族の村からやって来た小学生と中学生12人ほどです。 伝えたいことはたくさんあっても、あまり難しいことを教えると子どもたちは直ぐに飽きてしまいます。楽しくレッスンをすることで子どもたちは日本語に興味を持ち、勉強することに対してやる気を出します。やはり勉強は強制させられてするのではなく、自主性が大切ですよね!そうでないと身につきません。 ボランティアさんには、山岳民族の問題や子どもたちを取り囲む環境を理解し、そして有意義な活動してもらえるように、私の方ではできるだけ分かり易いオリエンテーションをすることに努めています。 村の子どもや若者たちが視野を広げ、将来の夢を持つことができて、麻薬売買という暗黒の道へ入ることを少しでも防ぐことができたらと思い、今日もボランティアさんたちと活動しています。
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