Link List
調査資料(ボランティア)
マイコミ 卒業旅行特集 ボランティア(地球の歩き方:2007)
卒業旅行でボランティアをかねたものが増えているというボランティア旅行についての記事です。
[図・表・グラフ]
図1.海外ボランティアに興味がありますか?
図2.参加は1人?それとも複数?
図3.参加する前後で自分に変化はありましたか?
図4.海外ボランティアに参加した回数は?
図5.プログラムの内容はいかがでしょうか?
海外ボランティア単一ブランドに統合、拡大(韓国新聞:2009.03.17)
韓国のメディアが海外ボランティア団体の増加を示す記事です。
ボランティア活動を奨励・支援するツールの活用方法(文部科学省:2003)
「ボランティアパスポート(仮称)」のように活動の実績等を記録・証明できるものを「ボランティア活動活性化ツール」と位置づけ、導入・活用のあり方について検討し、提言されたものです。
実態調査も行われておりデータもあります。
[図・表・グラフ]
2-3. 調査結果 などに複数あり
国際協力機構年報2008 JICAについて
JICAの事業についての情報や取り組み状況をグラフなども交えたパンフレット形式のものがPDFで閲覧可能です。4部構成になっています。
[図・表・グラフ]
図表1-7 日本のODA実績とJICA事業
図表1-8 JICA予算の推移
図表1-9 地域別経費実績構成比
図表1-10 分野別経費実績構成比
図表1-11 形態別人数実績の推移
図表1-12 2007年度事業別経費実績と構成比
図表1-13 事業別経費累計実績と構成比
など
広報誌・パンフレット (JICA)
JICAの発行する広報誌やパンフレットの紹介ページでPDFでの閲覧が可能です。
青少年ボランティア活動等促進連絡協議会<報告書>(文部科学省)
都道府県の青少年対策課及び青少年関係各課の担当者や、関係機関等の担当者が参加をして青少年のボランティア活動について事例報告をして意見交換が行われている。
文化ボランティア実践事例集(文化庁:2003~)
行政機関や文化施設,NPO法人等が行うモデル的な取組を支援する「文化ボランティア推進モデル事業」を平成15年度から実施しています。
この事例集では,そうした活動の実践事例として,各年度に委嘱した団体による事業を紹介しています。
学生のボランティア活動の推進に関する調査研究協力者会議(第1回) 議事要旨(文部科学省:1998.01.29)
各協力者が所属・関係している大学や団体における学生のボランティア活動状況や学生の活動の考え方について意見が出され概要が載せられています。
地域ボランティア活動推進事業(文部科学省:2005)
事業の実施状況や、事業事例が挙げられています。。
公民館等ボランティア活動の状況(文部科学省:2002)
社会教育施設におけるボランティア活動状況が記載しています。
[図・表・グラフ]
表10ボランティア活動状況
高等学校におけるボランティア活動等に係る学修の単位認定について(文部科学省:2002)
高校名別にボランティア活動等に係る学修の単位認定について平成14年度から新たに実施予定の内容が記載されています。
[図・表・グラフ]
④ 平成14年度から新たに実施予定の内容
高等学校におけるボランティア活動等に係る学修の単位認定を実施している学校数(文部科学省:2006)
都道府県、国公私立別に学校数が記載されています。
[図・表・グラフ]
①ボランティア活動等に係る学修の単位認定を実施している学校数
国連ボランティア計画(UNV) (文部科学省)
国連ボランティア計画は世界の途上国の開発などのために国際ボランティアを派遣している機関です。
対応可能な内容、校種などについて述べられています。
社会教育調査によるボランティア活動状況 (文部科学省:2002)
文部科学省が行っている社会調査におけるボランティア活動状況の1993年~2002年の推移です。
[図・表・グラフ]ボランティア活動の状況
教育白書〔ボランティア活動の支援・推進方策〕 (文部科学省:2000)
学校におけるボランティア教育の推進、生涯学習ボランティア活動などの支援・推進、生涯学習の成果を「ボランティア活動」に生かすことについて述べられています。
諸外国におけるボランティア活動に関する調査研究報告書 (文部科学省:2007.03)
アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、スウェーデン、韓国、中国の国別にボランティア活動に関することについてまとめられています。
地域におけるボランティア活動活性化のための調査研究報告書 (文部科学省:2003.03)
ボランティアを実施している団体について事例をだしながら報告されています。
地域資源を活用したボランティア活動の推進方策等に関する調査研究 ボランティア先進事例調査 報告書 (文部科学省:2005.03)
地域での取り組み事例、高校や、高校生と連携した取り組み事例、大学や、大学生と連携した取り組み事例、企業の取り組み事例が報告されてます。
ボランティア活動を推進する社会的気運醸成に関する調査研究報告書 (文部科学省:2004.03)
ボランティア活動に対する国民の意識と行動、職場のボランティア活動支援の役割と地域体制づくり、他の社会的課題における気運醸成に向けたプロモーション事例、ボランティア活動における社会的気運醸成に向けたプロモーション手法などについての報告です。
[図・表・グラフ]図表 2-1 ボランティア経験の有無と今後の参加意向
[図・表・グラフ]図表 2-2 社会への貢献意識
[図・表・グラフ]図表 2-3 ボランティア活動に関する考え方
[図・表・グラフ]図表 2-6 希望するボランティア活動期間
[図・表・グラフ]図表 2-7 希望するボランティア活動範囲
[図・表・グラフ]図表 2-8 ボランティア行動者率の経年変化
[図・表・グラフ]図表2-9 都道府県別ボランティア
[図・表・グラフ]図表 2-11 有業者・無業者と行動者率、ボランティア活動の内容
[図・表・グラフ]図表 2-12 片道通勤時間と行動者率、ボランティア活動の内容
都道府県・市町村における奉仕活動・体験活動取組状況調査結果 (文部科学省:2003.11)
ボランティア活動支援センターの活動状況の調査報告です。
[図・表・グラフ]第一部 学校等との連携協力関係がある支援センター数
[図・表・グラフ]第一部 連携協力内容
[図・表・グラフ]第一部 現在どのような課題があるか
[図・表・グラフ]第二部 表1 都道府県体験活動ボランティア活動支援センター整備数
[図・表・グラフ]第二部 表5 活動の場や機会についての情報提供の方法
[図・表・グラフ]第二部 表7 実施している業務内容
[図・表・グラフ]第二部 表24-1 学校等との連携協力関係がある支援センター数
[図・表・グラフ]第二部 表24-2 連携協力関係がある学校数別の支援センター数
[図・表・グラフ]第二部 表25 学校等への連携協力の内容
[図・表・グラフ]第二部 表26 現在どんな課題があるか
奉仕活動・体験活動の例 (文部科学省:2003.03)
活動の場、具体的な活動内容、主な活動主体の例などが表になっています。
[図・表・グラフ]奉仕活動・体験活動の例
地域ボランティア活動支援センターの在り方に関する特別調査研究 (文部科学省:2008)
研究についての事業の概要や必要性、効率性などについて述べられています。
生涯学習ボランティア100万人参加計画 (文部科学省:2000)
2001年ボランティア国際年を契機に、各々の生活領域・分野で、自らの意志によってボランティア活動に容易に参加できる体制を整備し、生涯学習活動の一層の活性化を図るとともに、地域づくりを推進する計画が発表されました。
中学校・ボランティア活動など社会奉仕に関わる体験活動 (文部科学省)
ボランティアバンクの活動事例が報告されています。
日本人のボランティアに対する意識調査(有料) (HAPPY CAMPUS:2007.07.13)
意識調査の報告が[図・表・グラフ]付きでありますが、購入しなければ閲覧できません。(¥525)
佐賀県教育ボランティア 連携・協力事業の実施状況について (佐賀県庁:2008)
教員養成の一環で、教員志望の学生が公立の小・中学校で授業補助や部活動の支援などを行うボランティア活動です。
佐賀大学と佐賀県教育委員会が連携して行われています。
ボランティア活動について (厚生労働省:2005)
ボランティア活動についての意義やセンターの紹介をされています。
[図・表・グラフ]ボランティア活動者数(平成17年4月現在)
福祉施設へのボランティア来訪状況 (厚生労働省:2003)
施設種別などにボランティアの来訪状況を報告しています。
[図・表・グラフ]表6 施設の種類別にみた過去1年間のボランティアの来訪状況
[図・表・グラフ]表7 ボランティアの所属団体別にみた来訪状況(複数回答)
企業及び勤労者のボランティア活動に関する調査 (厚生労働省:2000.12)
企業が行っている地域活動、従業員のボランティア活動についての考え方、従業員のボランティア活動に対する支援、企業のOB会によるボランティア活動支援、などがどのくらいの割合でどのような回答がされているかを報告しています。
勤労者のボランティア活動への参加を促進する「勤労者マルチライフ支援事業」 (厚生労働省:2001)
勤労者マルチライフ支援事業について図で説明されています。
全国ボランティア活動者実態調査 (全国社会福祉協議会:2002.08)
ボランティア活動についての調査報告です。
[図・表・グラフ]P13、P14にあり
ボランティア実務士 〔取得可能大学〕
ボランティアに関する基礎知識・専門知識に加え、それに必要とされる技術と実務能力を養成する全国大学実務教育協会が認定する商標登録資格です。
国際ボランティア実務士
国際ボランティアに関する基礎知識・専門知識に加え、それに必要とされる技術と国際的に通用する実務能力を養成するための全国大学実務教育協会が認定している商標登録資格です。
取得可能な大学一覧があります。
学生のボランティア活動を支援する取り組み (早稲田塾:2008.11.14)
ボランティア活動を支援する取り組みについて述べられています。
大学等におけるボランティア活動の推進と環境に関する調査報告書 (日本学生支援機構:2008)
大学などにおけるボランティア活動に関連することが報告されています。
★大学授業一覧・連絡担当部署記載あり
[図・表・グラフ]図1 【学生ボランティア支援の今後の重要施策】
[図・表・グラフ]図2 【ボランティア等学内対応部署の有無】
[図・表・グラフ]図3 【ボランティア関連授業科目の有無】
[図・表・グラフ]図4 【学生ボランティア活動支援の成果】
[図・表・グラフ]図5 【学生ボランティア活動支援連携機関・団体】
(集計データ)
[図・表・グラフ]Q6.ボランティア活動に関する授業科目又はボランティア活動を取り入れた授業科目の状況
[図・表・グラフ]Q7.ボランティア活動を主たる目的として活動するクラブ・サークル数(単位:学校数/%
[図・表・グラフ]Q8.学生ボランティア活動支援の成果(1~第3位総数比率)(単位:学校数/%)
[図・表・グラフ]Q9.学生ボランティア活動支援連携機関・団体(単位:学校数/%)
ボランティア教育講座一覧 (日本NPO学会:2000)
ボランティア教育に関する実態調査を行ったものです。
[図・表・グラフ]NPO/NGO/ボランティア教育講座一覧(大学等)
学生ボランティア団体支援先一覧 (学生サポートセンター:2003-2007)
学生ボランティア団体支援先が一覧になっています。
米国でボランティアツアー人気上昇 (メディアサボール:2007.03.29)
ボランティアツアーの人気についての記事です。
増加するボランティア人口~ボランティア活動の概況~ (総務省統計局:2003.01.16)
ボランティア活動の概況や状況を性別、年齢、地区別、種類別に報告されています。
[図・表・グラフ]表1 男女,年齢階級別「ボランティア活動」の行動者率(平成8年,13年
[図・表・グラフ]表2 都道府県別「ボランティア活動」の行動者率(平成8年,13年)
平成13年社会生活基本調査~ボランティア活動の種類別行動者率~ (総務省統計局:2001)
社会生活基本調査に基づくボランティア活動についてエクセルで閲覧することができます。
[図・表・グラフ]
男女,年齢,インターネットの利用の種類別行動者率(平均行動日数特掲)
男女,年齢,ボランティア活動の種類別行動者率(平均行動日数特掲)
男女,年齢,旅行・行楽の種類別行動者率
男女,年齢,学習・研究の種類別行動者率(平均行動日数特掲)
男女,年齢,スポーツの種類別行動者率(平均行動日数特掲)
男女,年齢,趣味・娯楽の種類別行動者率(平均行動日数特掲)
都道府県,インターネットの利用の種類別行動者率
都道府県,ボランティア活動の種類別行動者率
都道府県,旅行・行楽の種類別行動者率
都道府県,学習・研究の種類別行動者率
都道府県,スポーツの種類別行動者率
都道府県,趣味・娯楽の種類別行動者率
平成18年社会生活基本調査~ボランティア活動の種類別行動者率~(エクセル) (総務省統計局:2006)
ボランティア活動の種類別行動者率をエクセルで閲覧できます
[図・表・グラフ]ボランティア活動の種類別行動者率
青年海外協力隊派遣実績 (JICA:2009.07.31)
派遣実績が国別に載っています
[図・表・グラフ]アジア地域・大洋州地域
[図・表・グラフ]中東地域・アフリカ地域
[図・表・グラフ]北米中南米地域
[図・表・グラフ]欧州地域
難民問題と日本 (外務省)
日本の海外・国内での難民問題への取り組みが紹介されています。
外務省国際協力局 (外務省)
外務省の国際協力局の中にある各課室の一覧で業務内容などが記載されています。
スーダン(ダルフール)難民 現地調査ミッションの派遣と支援実施 (外務省)
現地調査の様子が写真つきで紹介されています。
ODAちょっといい話(外務省)
日本がこれまで国際社会でお世話になった歴史の中のエピソ-ドをいくつか拾い上げ、ここに紹介しています。
地球ボランティア協会(GVS)の事例 (外務省:2002.08)
地球ボランティア協会の支援事例が紹介されています。
はやわかりODA (外務省)
今、政府開発援助(ODA)を巡り何が起きているのかを紹介されています。
ミレニアム開発目標(MDGs)達成に向けた日本の取組 (外務省:2008.11.05)
MDGsについてわかりやすく説明されています。
わかる!国際情勢 (外務省)
国際協力関連についての情報がUPされているページです。
日本フィリピンボランティア協会の事例 (外務省:2002.10)
日本フィリピンボランティア協会の活動事例が報告されています。
NGO と企業の連携推進ハンドブック (外務省:2009.03)
NGO と企業の相互補完的な連携の効用に対する理解を促進し、途上国支援の新たな可能性を広げるためのハンドブックです。
[図・表・グラフ]P28にあり
NGO関連報告書・資料 (外務省)
NGOで活動する人が事業実施能力や専門性を向上させることを目的に、国内でのワークショップなどから構成される各種研究会活動での報告書の一覧です。
NGO活動環境整備支援事業 (外務省)
NGO相談員/NGO専門調査員/研究会/共同セミナー/長期スタディ/調査についての解説などがされています。
NGO 主導の日本国内における 国際支援の啓発及び人材育成に関する調査・研究 (ADRA Japan:2009.03)
学生ボランティアの海外派遣などを人材育成活動としておこなっている団体の海外ボランティア派遣事業に関して行った研究および調査に関して報告です。
[図・表・グラフ]
(問2-2)国際協力活動の関心分野
(問3-1)国際協力活動への興味
(問5-1)NGO活動参加への関心
(問5-2)希望する参加形態
(問7)ボランティア派遣事業への参加
(問7-1)参加費の上限(回答者のみ
(問8-1)派遣プログラムの企画への
興味
( 問8-2) 企画したプログラムへの参加
人材育成におけるスタディツアー(海外体験学習)の役割 (アジアボランティアセンター:2007.03)
スタディツアーが「ボランティア」「国際協力」の担い手を育成するというねらいをどれくらい達成したかを分析・評価することを目的とした報告です。
[図・表・グラフ]P7~16まであり
開発教育・国際理解教育ハンドブック (外務省:2008.10.31)
開発教育や国際理解教育に関することがわかりやすく説明されています。
援助の現場と日本を結ぶ開発セミナー 「途上国の人たちとともに未来を創る!」 (外務省他:2006.03)
タンザニアの支援について記されているわかりやすい資料が別添にあります。
ODA民間モニター (外務省)
国民が直接海外へいってODAの現場を視察でき、その様子を意見や感想として報告したものです。
開発意識の潮流--貧困問題を中心として (外務省:2000)
これまでどのような取り組みがされてきたか、主な国際機関の対カンボジア支援方針などカンボジア支援についても報告されています。
青年海外協力隊事務局の取り組み (外務省:2001)
青年海外協力隊での要請数、要請職種、応募者数などについて比較・検討されています。
[図・表・グラフ]
図3-2 応募と要請の職種別割合
表3-2 応募数が要請数に満たなかった職種 -平成13年秋募集選考結果-
表3-3 職種別の要請件数と応募件数 -平成13年秋募集選考結果-
図3-3 部門別充足率(2次合格者数/要請件数) -平成13年秋募集選考結果-
図3-4 登録の職種別割合 -平成13年度秋募集選考結果-
図3-5 部門別の応募、要請、合格、登録 -平成13年度秋募集選考結果-
国際協力重点方針 (外務省国際協力局:2009.04)
国際協力の重点方針が具体的に説明されています。
[図・表・グラフ]
P5地域別ODA供与目標額
P8アジア地図
P10アフリカ地図
P13中東・中央アジア・コーカサス・欧州地図
P15中南米地図
グローバルモニタリングレポート (ユネスコ:2009)
識字教育を始めとした教育が十分にいきわたらない国が今でもたくさんあります。そのために、「万人のための教育」ということを目標にユネスコが主導機関となって毎年発行する、取り組み達成状況のレポートがパンフレット形式で閲覧できます。
[図・表・グラフ]
図5 機会格差-OECD加盟国における高等教育の修了人口と
開発途上国で初等教育を修了する割合
図8 EFA不平等指数(経済水準五分位による。
限定した国のみ、直近年のデータ)
図9 世界における政府の教育支出の地域別分布、2004年
図10 教育援助と基礎教育援助の約束額の推移(1999~
2006年)
図11 主要ドナーによる低所得国向け基礎教育
支援の約束額(2005~2006年の平均)
分野別開発政策 (外務省)
貧困や平和など分野別に日本の重点施策が見ることができます。
ODA国別データブック〔解説〕 (外務省:2008)
ODAに関する用語の説明などが解説されています。
[図・表・グラフ]
表-1 主要経済指標等
参考:我が国の例
表-2 我が国との関係
表-3 主要開発指数
参考:我が国の例
DAC援助受取国・地域リスト
経済協力Q&A (外務省「世界の動き」:2003.03)
ODAに関連するQ&Aのページとなっています。
[図・表・グラフ]
日本の二国間ODAの地域別内訳の推移
国際機関を通じた日本のODA実績の推移
主要DAC諸国の二国間ODAのアンタイド比率
環境分野における形態別援助実績
日本のODA実績
日本のNGOに対する支援予算額の推移
国際協力News (外務省・国際協力推進協会「ODA新聞」)
ODAや国際協力について関連するQ&Aです。
海外安全ホームページ (外務省)
国別の危機管理状況などがわかるページとなっています。
社会教育関係施設におけるボランティア活動状況 (文部科学省:2005)
社会教育関係施設におけるボランティア活動状況が施設別に現れており、エクセルに閲覧できます。
[図・表・グラフ]
社会教育関係施設におけるボランティア活動状況
ボランティア休暇制度がある企業の賃金の支給状況別企業数割合及び1企業平均1回当たり最高付与日数 (厚生労働省:2007.01)
業種別にボランティア休暇がどのように採用されているかをエクセルで記されています。
[図・表・グラフ]
ボランティア休暇制度がある企業の賃金の支給状況別企業数割合及び1企業平均1回当たり最高付与日数
産業、特別休暇等制度(ボランティア休暇・ボランティア休職)の最長(限度)期間、休暇・休職期間の有給制度に係る内容別分布及び集計社数 (中央労働委員会:2008)
ボランティア休暇中の賃金に関するエクセル表です。
[図・表・グラフ]
ボランティア休暇・ボランティア休職の最長(限度)期間、休暇・休職期間の有給制度に係る内容別分布及び集計社数
国連 ミレニアム開発目標 (国際連合)
MDGsのHPです。目標一つ一つについて具体的に明示されていたり、プレスリリースなども閲覧できます。
国連本部 統計ページ (国連公用六ヵ国語)
国連公用六ヶ国語での表示なので、日本語での閲覧はできませんが、国連の公式統計HPです。
展開中の平和維持活動 (国連広報センター:2007.02.28)
これまでされてきた活動の報告が閲覧できます。
国連に関する主な略語 (国連広報センター)
略語が表になって記されています。
[図・表・グラフ]
国連に関する主な略語
国連及びその関連機関の資料名一覧 (総務省統計局)
国連関連資料が紹介されています。
FAO飢餓状況地図 (FAO)
FAOが発表している飢餓状況が世界地図にてわかります。
[図・表・グラフ]
FAO飢餓状況地図
FAO日本事務局
国際連合食糧農業機関 日本事務局のHPです。
世界の飢餓人口 (FAO:2009.06.19)
FAO日本事務所の世界の飢餓人口を発表したプレスリリースです。
ILO駐日事務所
国際労働機関駐日事務所のHPです。
世界のエイズに関する報告 (UNAIDS/WHO:2008)
世界のエイズに関する報告が日本語で閲覧できます。
[図・表・グラフ]
図1 2004 年から2008 年まで国連加盟国の地域別報告率
図2 1990 年から2007 年までの世界とサハラ以南のアフリカ地域での
推計HIV 陽性者数と成人人口に占める感染者の割合の推移
図3 2007 年、世界のHIV 感染状況、2007 年のHIV 陽性者は3300 万人[3000 - 3600 万人]
図4 サハラ以南のアフリカ地域での産科外来にくる妊婦のHIV 感染率
図5 2005 年から2007 年のある国々の15 歳から24 歳までの男女別HIV 感染率
図6 1990 年から2007 年にかけての15 歳以上のHIV 感染者にしめる女性の割合
図7 1990 年から2007 年までの新規の子供の感染者数の推移
図8 1990 年から2007 年までの全世界の感染者の子供の数の推移
図9 1990 年から2007 年までのエイズによる子供の死者数の推移
図10 いくつかの国での2002 年から2006 年までの薬物使用者(IDU)、
男性と性交渉のある男性(MSM) などの新規HIV 感染者の推移
図11 女性のHIV へのかかりやすさに関する政策の指標
図12 差別の関連するメカニズムに対しての法的保護に関する地域別割合
図13 セックスワーカー、IDU、 MSM などに対してHIV 予防など行う上での法的環境が整っている割合の中央値
図14 若者のHIV も知識の割合
図15 若者のエイズに対する質問内容別知識の正解率
図16 15 歳未満での性行為を開始したものの男女別割合
図17 2005 年‒2007 年でのセックスワーカー、IDU、 MSM などに対してHIV 予防プログラム
図18 2004 年から2007 年での母子感染予防薬を受けたHIV 陽性の妊婦の数と割合の推移
図19 2002 年から2007 年度に、低所得・中所得国の地域での抗エイズ治療薬を受けた人の数
図20 1990 年から2007 年までの世界のエイズによる推計死亡者数の推移
図21 2007 年度の男女間でのエイズ治療薬の普及の比較(男女別に普及率が出ている国での比較)
図22 薬物常用者への対策に障害となる法律などのある国の割合
図23 2007 年時点でHIV 感染者でエイズ治療薬と結核治療薬の両方をもらっている結核のケースの割合
図24 サハラ以南のアフリカで18 歳以下の孤児の子供の予測数
図25 成人のHIV 感染率が5%を超える国々でのエイズ孤児への援助の割合
図26 HIV 感染率が5%を超える国々での孤児がそうでない孤児に対しての学校に通う率
図27 HIV に関する労働コスト
図28 2006 年から2015 年までのサハラ以南でのアフリカでのエイズによる誇示の割合予測
図29a 母子感染予防でのエイズ治療薬の普及割合
図29b HIV が進んだ成人と子供のエイズ治療薬の普及割合
図30 ユニバーサルアクセスのために 2010 年には更なる局面の戦略のために必要となる対策
図31 質的な国のエイズ戦略を実行している国の数の地域別割合
図32 多くの国で「スリー・ワンズ」(国の統一した取り組み戦略、統合されたエイズ担当機関、
国のまとまったモニタリングと評価機関)の質的改善を行なわれた
HIVに関する世界地図(英語) (UNAIDS)
HIVに関連することがカテゴリ毎に世界地図に現れますが、英語での表記となっています。
[図・表・グラフ]
HIVに関する世界地図
貧困撲滅活動 (UNDP)
貧困撲滅活動のキャンペーンページです。活動内容などが掲載されています。
国連開発計画(UNDP)東京事務所
国連開発計画東京事務所のHPです。
社団法人 日本ユネスコ協会連盟
日本ユネスコ協会連盟のHPです。
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)
国連難民高等弁務官事務所の日本語版HPです。
難民保護への課題 (UNHCR:2006.02)
UNHCRの難民保護について示されている日本語版ページです。
UNIDO(国連工業開発機関)東京事務所
国連工業開発機関 東京事務所のHPです。
WHO神戸センター
WHO神戸センターのHPです。
WHO統計関連ページ (公用6ヶ国語) (WHO:2009)
WHOの統計資料が閲覧できますが、日本語での閲覧はできません。
図表で見る教育(Education at a Glance)OECDインディケータ (文部科学省)
教育に関する情報がPDFやエクセルで閲覧できます。
[図・表・グラフ]
教育機関の成果と教育・学習の成果
教育への支出と人的資源
教育機会・在学・進学の状況
学習環境と学校組織
JICA事業関連レポート
本編には、国際ボランティア事業の現状などの報告
資料には、隊員のほかにも国際機関の関係者にとったアンケート調査
ボランティア一覧表には、先進国の政府関係ボランティア一覧が記載されています。
[図・表・グラフ]
表4 - 1 回答者の属性
表4 - 2 認知度
表4 - 3 JICA ボランティアへの関心度
表4 - 4 JICA ボランティアへの参加意向
表4 - 5 派遣経験総合評価
表4 - 6 再参加意向
表4 - 7 参加意向者の障害
表4 - 8 開発途上国のイメージ
など
ボランティアについてのレポート閲覧(有料) (HAPPY CAMPUS)
ボランタリズムやボランティアの検索でヒットした資料を購入することができます。
ボランティア・市民活動情報資料センター (東京ボランティア・市民活動センター)
さまざまな分野のボランティア活動や市民活動、NPOやNGOの活動ボランティア・市民活動、を推進・支援する行政・企業・助成団体の活動などの図書や資料を閲覧できる情報資料センターのページです。
メタボランティア資料 (NPO法人メタボランティア)
日本人の消費エネルギー(チャリティマラソンなどでのエネルギー)を寄付金額に換算して行う事業の説明資料です。
ボランティアに関する事業の調査 (独立行政法人 国立青少年教育振興機構:2001)
ボランティアに関する事業についての調査の報告です。
日本ボランティアコーディネーター協会
日本ボランティアコーディネーター協会のHPです。
日本ボランティア学習協会
日本ボランティア学習教会のHPです。
ボランティア・市民活動のページ (全社協)
ボランティア・市民活動、ボランティアコーディネーターや応援者に必要なノウハウや活動事例など役立つ情報を掲載しています。
ボランティアに関するアンケート結果(東京電力)
どのようなものに参加したことがあるか、今後はなにをしてみたいかなどの調査結果が記載されています。
ボランティアに関する基礎資料 (文部科学省 国立教育政策研究所 社会教育実践研究センター:2007)
ボランティアに関する答申のほかに、ボランティアに関する各種制度や平成18年、平成19年度の活動状況などが記載されています。
[図・表・グラフ]
団体所属ボランティアと個人ボランティアの人数推移
各府省庁における主なボランティア表彰・顕彰制度
JICAボランティア経験者の特別採用制度一覧
Ⅳ 最近のデータから見るボランティア活動
都道府県別ボランティア行動者率
図5-1 年齢階級別「ボランティア活動」の行動者率(平成13年,18年)
図5-2 男女,年齢階級別「ボランティア活動」の行動者率
図5-3 男女,「ボランティア活動」の種類別行動者率
図5-4 「ボランティア活動」の種類別行動者率(平成13年,18年)
図5-5 「ボランティア活動」の種類,頻度別行動者構成比
図5-6 「ボランティア活動」の種類別平均行動日数(平成13年,18年)
図5-7 「ボランティア活動」の形態別行動者率
図5-8 主な「ボランティア活動」の種類,形態別行動者割合
図5-9 都道府県別「ボランティア活動」の行動者率
図5-10 都市階級,「ボランティア活動」の種類別行動者率
など
ボランティア活動についてのアンケート (gooリサーチと読売新聞社:2007)
関心があるか、どんな活動をやってみたいかなどのアンケート結果が記載されています。
[図・表・グラフ]
ボランティアに関心があるか
活動経験があるか
今後したいと思うか
どのような活動をしたいと思うか
高校などで義務化する動きがあるがどう思うか
ボランティアに関するアンケート報告 (Marunouchi-research.com)
大手町、丸の内、有楽町地区で働く人にボランティアについて調査した報告書です。
[図・表・グラフ]
これまでに街づくりやボランティア活動など社会貢献活動に参加・協力したことがあるか
参加しなかった理由
大丸有エリアマネジメント協会が行っている社会貢献活動の内容に関心あるか
今後、大丸有エリアマネジメント協会の活動の重点分野として期待することは何か
参加、協力もしくは提供することはあるか
回答者の属性
回答者勤務先企業所在地
新入生のボランティア意識調査 (明治学院大学:2008.04)
新入生に対してボランティアについての意識調査を実施した報告です。
[図・表・グラフ]
【図1】これまでにボランティア活動に参加したことはありますか?
【図2】大学時代にボランティア活動に参加したいと思いますか?
【図3】 大学時代にボランティア活動に参加したいか(学科別)
【表1】大学時代にボランティア活動に参加したいか(学科別)
【図4】ボランティア活動に参加したい理由(複数回答)
【図5】希望する活動日
【図6】希望する頻度
【図7】希望する活動形態
【図8】ボランティア活動に参加したいとは思わない理由
【図9】どのようなボランティア活動に関心がありますか?
【図10】国際の希望分野(希望者に複数回答)
【図11】「環境」の希望分野
【図12】「子ども」の希望分野
【図13】ボランティア活動を始めようとするときの懸念
【図14】明治学院大学にはボランティアセンターがあることを知っているか?
NGOアンケート結果報告 (環境goo)
NGO団体の認知度などについてインターネットにより全国的にアンケート調査を行っています。
[図・表・グラフ]
各問題の結果に対してグラフで表しています。
企業と環境NGOとの連携に関するアンケート (日経BP)
企業とNGOとに調査をし、連携するためにそれぞれに必要なものをアンケートしています。
[図・表・グラフ]
各問題の結果に対してグラフで表しています。
全国ボランティア活動者実態調査報告書(全社協地域福祉推進委員会:2003.12.01)
ボランティア活動を行っている団体・個人の多様な活動内容、活動形態等を調査・把握し、その分析を行っています。
調査概要・調査結果概要、ボランティア団体向け調査結果、ボランティア個人向け調査結果が3部構成でPDFにて閲覧できます。
[図・表・グラフ]
図表Ⅱ- 1 月間平均ボランティア活動時間の国際比較
図表Ⅱ- 2 アメリカのボランティア一人あたりの活動時間の推移
図表Ⅱ- 3 <アメリカ> ボランティア活動を行う主な理由
図表Ⅱ- 4 <イギリス> ボランティア活動をする動機
など
図表Ⅱ- 5 <イギリス> ボランティア活動の障害
図表Ⅲ- 1 活動の目的別の団体・グループの種類(問1)
など
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